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ご購入までの手順

  • 1・お好きなカーテンメーカー、カタログから生地をお選びください
  • 2・無料見積・申込みフォームから必要事項をご記入送信
    メーカー名、カタログ名、品番をご指定下さい
    仕上がりサイズ巾(W)×丈(H)を1cm単位でご指定下さい

    ▼カーテン採寸方法について ※必ず採寸方法をご確認の上、ご注文下さい
  • 3・後日お見積をメールにてお送り致します
  • 4・お客様からのお振込み

    ▼お支払い方法についてはこちら
  • 5・弊社にてお振込の確認
    お振込の確認が出来次第、発注手配
  • 6・商品お届け日ご案内メール
  • 7・商品のお届け

  • FAX無料見積

    他社で既に一度お見積を出して頂いている場合は見積書をFAXで送って頂ければ、他社の見積書から当社の見積をお出し致します。下記、FAX無料見積書(PDF)をダウンロードして頂き、必要事項をご記入の上、見積書とご一緒にFAXでお送り下さい。後日、お見積をご連絡致します。ダウンロードがうまくいかない場合は、FAXの一枚目に氏名、住所、電話番号、PCメールアドレスを書いて頂きそれを見積書とご一緒にFAXでお送り下さい。

採寸方法について

採寸方法について

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カーペットの場合

カーペットの敷き方には4つのタイプがあります

カーペットの4つの敷き方

敷きつめ・・・ウォール・ツー・ウォールといわれるように部屋いっぱいに敷きつめる方法です。部屋を大きく見せ豪華で落ち着いた雰囲気が出せるうえ、保温効果の点でも優れています。 変形サイズのお部屋の場合は、正確な採寸が必要になります。

センター敷き(中敷き)・・・部屋の大きさよりも小さいカーペットを敷き、周囲をあけておきます。具体的には8畳間に4.5畳のカーペットを敷くという方法です。湿気がこもりやすいので、敷き詰めを避けたい和室でよく用いられる方法ですが、床とのコントラストを考えて、洋室でも面白い効果が出せます。 また季節によってカーペットを取り外す場合は簡単です。

ピース敷き・・・角型や丸型の小さいカーペットをベッドの脇や、応接セットの下、玄関、化粧台の周辺に敷く方法です。 お部屋にアクセントをつけたり、雰囲気をを変えたい場合に適しています。

重ね敷き・・・無地のカーペットを敷きつめた上に、さらに柄物のカーペットなどをピース敷きする方法です。形や色、柄をいろいろ組合わせることで、豪華なムードになったりと、楽しいカーペットの使い方ができます。

敷き詰め変形カットの採寸方法

敷き詰め変形カットの採寸方法

左上を起点(基準点)と決めます。そこから1.右へ145cm 2.下へ130cm 3.右へ128cm 4.下へ165cm 5.左へ273cm 6.上へ295cm。これで起点に戻りました。
サイズが決まったら、タテの合計とヨコの合計が一致するかを確認します。この場合は、タテ合計130cm+165cm=295cm ヨコ合計145cm+128cm=273cm 上下と左右の辺の長さが一致しますので、間違いがないことが確認できます。
サイズ指定は1cm単位になりますので、ミリ単位は切り捨てをお薦めします。切り上げでも良いのですが、端部が若干捲れ上がった状態になるかもしれません。それよりはミリ単位のすき間の方が納まりは良いと思われます。
カーペットは繊維製品なので若干の伸縮があります。そのため1%程度の誤差が発生する可能性がありますので、あらかじめご了承願います。生地にもよりますが、ロールにテンションをかけながら(引き伸ばす)カットするため、若干伸びる可能性があります。また、カット後巻き物として梱包しますので、その際縮む可能性があります。
ロール幅を越えるサイズの指定はできませんのでご注意ください。 

※その他の採寸についての注意点

  • 1.メジャーは長尺のものを使用します。1辺は1回で正確に計測します。
  • 2.ドアの開閉に支障がないかを確認。(カーペットの厚み分床が上がるため。)
  • 3.柱や幅木が部屋内に出っぱっていないかを確認。出ている場合はその分サイズを短くします。
  • 4.その他部分的に凹凸のある場所がないかを確認。入り口が壁面より出ている事がありますので注意してください。
ちょっと複雑な敷き詰め変形カットの採寸方法

敷き詰め変形カットの採寸方法

左上を起点(基準点)と決めます。そこから1.右へ273cm 2.下へ15cm 3.左へ5cm 4.下へ45cm 5.右へ5cm 6.下へ235cm 7.左へ238cm 8.上へ42cm 9.左へ35cm 10.上へ253cm。これで起点に戻りました。
サイズが決まったら、タテの合計とヨコの合計が一致するかを確認します。この場合は、左側タテ合計253cm+42cm=295cm 右側タテ合計15cm+45cm+235cm=295cm 上辺ヨコ合計273cm 下辺ヨコ合計35cm+238cm=273cm 上下と左右の辺の長さが一致しますので、間違いがないことが確認できます。
さらに右上の切れ込みの上下サイズが共に5cmなのでこれも問題ないことが確認できます。 サイズ指定は1cm単位になりますので、ミリ単位は切り捨てをお薦めします。切り上げでも良いのですが、端部が若干捲れ上がった状態になるかもしれません。それよりはミリ単位のすき間の方が納まりは良いと思われます。
カーペットは繊維製品なので若干の伸縮があります。そのため1%程度の誤差が発生する可能性がありますので、あらかじめご了承願います。生地にもよりますが、ロールにテンションをかけながら(引き伸ばす)カットするため、若干伸びる可能性があります。また、カット後巻き物として梱包しますので、その際縮む可能性があります。
ロール幅を越えるサイズの指定はできませんのでご注意ください。

※その他の採寸についての注意点

  • 1.メジャーは長尺のものを使用します。1辺は1回で正確に計測します。
  • 2.ドアの開閉に支障がないかを確認。(カーペットの厚み分床が上がるため。)
  • 3.柱や幅木が部屋内に出っぱっていないかを確認。出ている場合はその分サイズを短くします。
  • 4.その他部分的に凹凸のある場所がないかを確認。入り口が壁面より出ている事がありますので注意してください。

基本的に自由サイズの切込み指定は、5cm以上でお願い致します。
5cm以下、1cm単位も指定可能ですが、仕上がりはノークレームでお願い致します。

敷き詰め四角形の採寸方法

タテとヨコの四辺寸法をcm単位で正確に測ってください。
ロール幅を越えるサイズの指定はできませんのでご注意ください。
サイズ指定は1cm単位になりますので、ミリ単位は切り捨てをお薦めします。切り上げでも良いのですが、端部が若干捲れ上がった状態になるかもしれません。それよりはミリ単位のすき間の方が納まりは良いと思われます。
カーペットは繊維製品なので若干の伸縮があります。そのため1%程度の誤差が発生する可能性がありますので、あらかじめご了承願います。
生地にもよりますが、ロールにテンションをかけながら(引き伸ばす)カットするため、若干伸びる可能性があります。
また、カット後巻き物として梱包しますので、その際縮む可能性があります。
2本のタテ辺どうしと2本のヨコ辺どうしがそれぞれ同じであっても、念のため2本の対角線を計測します。同じ数値なら真四角形なので、そのままご注文が可能です。
2本の対角線が違っていたら、お部屋が曲がっている可能性がありますので、少し小さめの四角形サイズに変更します。その際お部屋の床にすき間ができますが、やむを得ない事としてご了承願います。

敷き詰め四角形の採寸方法

※その他の採寸についての注意点

  • 1.メジャーは長尺のものを使用します。1辺は1回で正確に計測します。
  • 2.ドアの開閉に支障がないかを確認。(カーペットの厚み分床が上がるため。)
  • 3.柱や幅木が部屋内に出っぱっていないかを確認。出ている場合はその分サイズを短くします。
  • 4.その他部分的に凹凸のある場所がないかを確認。入り口が壁面より出ている事がありますので注意してください。

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